KAPLA!カプラ!KAPLAブロック特集
KAPLA  カプラ  かぷら  、、、

「魔法の板」「魔法の積み木」とも呼ばれるその板は、
ただの木片のようですが、そうではありません。
冗談ではなく、KAPLAはしっかりと「魔法」を携えています。

まるで、かまぼこの板のような外観ですが、
かまぼこの板にするにはもったいない!

きっと想像できないくらい楽しい。
KAPLAには遊びの可能性が「ぎゅっ」と詰まっています。

ん? 楽しそうではない?
大丈夫。 最初はみんな そう言います。
積み木のような、木製ブロックのような独特な位置づけのKAPLA。
カプラの遊び方、その楽しさを少しずつご紹介致します。

>>> KAPLA(カプラ) 商品一覧ページ
フランス文部科学省が推薦する玩具、カプラ。

カプラはただの板ではありません。
箱の中には、1種類の木片がたくさん入っています。
木目こそ違うものの、全て同じサイズと形。

3辺の比が1:3:15という寸法により、
適当に積んでいっても、あら不思議。
積み上げていった際にピタッと合います。
これがカプラの「究極のワンサイズ」。

小さ過ぎても大き過ぎてもダメ。
この「サイズ」と「比率」が重要なんです。

当店で扱う、他社の「積み木」に関しても
しっかりと帳尻が合う積み木をご紹介しておりますが、
このカプラはちょっと独特な感じです。

ピタッと合うのはもちろんなのですが、
積み木よりもう少し柔軟で、細かな造形が可能です。
それは1:3:15の比で、
1から15の「15倍」の差がナイス。

細かな造形から、大胆な構成まで可能にしてくれて
想像力さえあれば、何でも作れるはずです。


フランス文部科学省が推薦する玩具、カプラ。
カプラの考案者、トム・ブリューゲンは
15年かけて、現在のカプラを作りました。
それはサイズから始まり、木材の選定も。

素材はフランスの海岸松という木。
通常の松は「松ヤニ」が出てしまい、
あまり扱いやすい木材ではありませんが、
フランス海岸松は、松なのに松ヤニが出ないという、
子どもが遊ぶのにとっても適しています。

カプラは「フランスの海岸松だからこそ」という、
唯一無二の魅力があり、他の木材ではその魅力は半減です。
「軽さ」「木質」「音」、、などなど、
後にもご紹介致しますが、全てが計算し尽くされています。

本国フランスでは文部科学省推薦玩具として、
保育園から小学生、そして大人までを熱中させて、
とても親しまれている玩具です。
文部科学省が推薦する玩具って珍しいですよね。

それだけではなく、あのルーブル美術館にも
「21世紀を代表する玩具」として飾られました。
文部科学省、ルーブル美術館とビッグな名前が推しており、
日本でよくある、単なる流行とかそう言う事ではなく、
しっかりと中身のある玩具という事が分かりますね。

「遊び」「想像力」「デザイン」「建築」、、
カプラに付随する言葉はたくさんあります。
「1枚の板」が魔法を起こすのはハッタリではありません。
高く積む。KAPLAの精密さが実現する高さへの挑戦。


カプラはとっても軽いのです。
積み木というと、もちろん木なので重いですよね。
たとえば2メートルの高さまで積んで倒れたら
「危ない!避けて〜!」という感じですが、
カプラはとっても軽いので、意外と平気です。

子どもは3歳、4歳、それ以降になると
高〜く積むという事に楽しみを見い出します。
そんな欲求にはカプラしかありません。
一般的な住宅であれば「天井まで」とか、
2メートル、3メートルはイケます。

高さの世界記録はなんと18メートル!
カプラは細い板ですので風には弱いため、
風のない屋内で遊ぶのが基本です。

屋内でそんな高さの場所はそう多く無いですが、
あなたのお家では何メートル積めるでしょうか?

高く!さらに高く!
ドミノのような、手に汗握る緊張感。
鼻息で揺れるような華奢な塔を作ってみましょう!

高く積むのは緊張しますが、KAPLAには不思議な安心感があります。
それはKAPLAの表面は少しザラッとしていて、
なんというか、毛羽立っている感覚なのです。

それにより、面と面がピタッと吸い付くような感じ。
ミクロな部分での「摩擦力」が肝でして、
「軽さ」と「強い摩擦力」が絶妙な安定感があるのです。
大丈夫、KAPLAに任せて!
積む。そして崩す。 破壊と創造。どっちも楽しい!
そして、カプラは崩すときが気持ちいい!
何が気持ちいいって、「音」です!
カプラが崩れる時の音がなんとも気持ちいいのです。

普通の積み木は「ガラゴロゴロ」という音ですが、カプラは「カラカラカラーンァ〜ン」って音。
その音は軽やかな音で、崩れたときも悔しくない!
その音の秘密、「何となく気持ちいい」ではなく、しっかりとした理由があるのです。

最近、テレビのニュースなどでも
カプラが大々的に取り上げられることもあり、
その際に、音響の専門家が調べたところ、カプラの音の波長は、「木琴」と同じなのです。
また環境音の中では「川のせせらぎ」に近いとの事。

それは気持ちがいいわけだ!
ただでさえカプラは「作り込む」わけで、細かく積んでいるとものすごい時間と集中力を掛けます。
それがバランスを崩して倒れたときにはもう、、と思いますが、それがそうでもない、、。

カラカラーン、、と崩れるときの音。 あれ、気持ちいい。 爽快なんです。
別に今までは「音が気持ちいいから」とは思ってなかったのですが、
そういう事なら納得です。そうか、木琴かぁ!
計算された音、それはピアノの調律師が選んだ、特別な木

カラカラーンと気持ちがいい、カプラの音。
それは崩れるときだけではありません。
ふとブロック同士が当たった瞬間や積んだとき、
箱からカプラを出す時、片付けるとき。
カプラに触れているときは常に近くにある「音」。

普段の遊びではあまり気にした事が無いこの「音」は、
カプラにだけある、特別な価値です。

さてこの「音」ですが、偶然生まれたものではありません。
KAPLAの生みの親である、トム・ブリューゲンさん。
トムはカプラを作る前は、ピアノの調律などの仕事をしていたそう。
その仕事で関わってきた「音」には特別なこだわりがあり、
カプラの音を作るにはとても長い道のりだったようです。

そんなトムを納得させたのが、フランス海岸松ってこと。
ヤニが出ない、反らない、音が気持ちよい。
他の木ではカプラは作れません。特別な木なのです。

音だけではなく、カプラの香りも個人的には好きです。
松の香りは透き通っていて落ち着くような気がします。
フランスなどでは、のど飴などに使われたりもするようで、
その点では「スッキリ」という表現が正しいのでしょうか。

箱を開けると、ふわっと広がる松の香り。
日本でも馴染みの深い香りかと思いますが、
なんだかとても気持ちのよい香りですよ。

全て同じサイズのカプラ。何が楽しいの?

サイズだの音だの香りだのと、、
いくら言ってもどうしたって「ワンサイズの板」。
どう楽しいのでしょうか。

KAPLAはワンサイズ。
しつこいですが、サイズは1種類です。
大きいカプラも、小さいカプラもありません。

1種類というのは、計画的に作れるのです。
例えば「この高さまではあと何枚必要」とか、
「5枚使えば、このくらいの高さだ」といった感じで、
大きさの感覚を覚える事で、なんとなく想像できます。
カプラを積む前から、その完成図が半透明に見える感覚。
「ああしてこうして、こう積めば作れるはず」
そう、頭の中で設計図の線が描けるようになります。

3歳頃になると、様々な物が理解できるようになります。
車の形とか、動物の特徴とか、大きさや色など。
それらを頭の中に想像して、描く事ができる年齢。
そんな頃から、徐々に遊ぶ事ができます。

最初は「計画的に」と考える必要はありません。
自然と計画的に作れるようになりますので、
必ず自由に遊ぶように心掛けましょう。
自由に遊ぶなかで、その計画性を得られるもの。

カプラは「1:3:15」という比率。
この黄金比率が、その設計力を大いに伸ばします。
だから何でも作れる。まさに建築です。

建築と言える程に細かく造形できるKAPLA。
カプラを使えば、「建物」だけでなく、
動物や船などの乗り物など、
積み木では造形しきれなかった細かな部分までも、
存分に作り込んで遊ぶ事ができます。
KAPLAは1色なのに、なんて表情が豊かなのだろう
KAPLAはワンサイズの1色。
おどろく事は、設計力だけではありません。

たった1色なのに、
どうしてこんなに特徴があるものなのだろうか。
写真より、キレイな絵よりも特徴がある。
カプラで作ったものは綺麗な線ではなく、
カタカタしたりちょっと歪んだりしています。

子どもの頃って、とにかく大きいものが作りたかったり、
そんなにしっかりしたものではなくても、
どうしても作りたいものがあったりしませんでしたか?
例えば「城」とか「かまくら」「大きな犬」とか。
あと「ミニカーの車庫」とか「等身大の宇宙人」も。
どれも作りたいけれど、作れるものが無かった。
正確に言えば、作れる材料が無かった。
木が切れる訳でもないし、
しかも、あれこれ作っていたら置き場がありません。

でも、カプラなら何でも作れる。
作りたいものを作っては崩し、
また作りたかったら、また作ってみる。
作り始めると積み方が分かってきて、
アレもコレもカプラで作れると思えてくる。

それは、まさに魔法使いのよう。
KAPLAは「魔法の板」と言われますが、
カプラを使う事によって、魔法使いになれる。
白木一色のカプラが、まるで生命を得たかのように、
素晴らしい表情を見せてくれます。

そうぞうりょく。想像力、創造力。
どちらも全開で活用してあそぶブロック。
さて、あなたはどんな魔法を使うのでしょうか。

写真のように「KAPLAでドミノ倒し」ももちろんOK!
遊び方は本当に自由! 積まなくてもいいんです。
楽しければそれでいいじゃないですか!
カラーカプラは創造力の手助け役。
カプラは白木が基本です。

カプラは白木が基本です。
2回言いました。
基本は「白木のカプラ」です。

カラーカプラは白木カプラの補助パーツ。
白木だけでは何となくさみしいというときに、
このカラーカプラがあると、とっても華やかに。

動物の目やツノ。
様々な物には「色」の印象が強いものもあります。
魚は青、きりんは黄、スポーツカーといえば赤でしょう。
白木のカプラで基本を作り、
カラーカプラでちょっと装飾を付ける。
「ちょっと」でいいのです。
白木が100本に対し、カラーを10〜20。
カラーの割合がもっと少なくてもいいし、
本当に「お気持ち程度」でよろしくてよ。

最初に白木ではなく、カラーを買う方もいらっしゃいますが、
そうしてもカラーだけで遊ぶと、かなり濃〜い作品となり、
白木に比べて価格も少し高めな事から、
予算的に少ない本数で遊び始めることになります。
そうなってしまうともったいないですね。

例えば、カプラは100本では少ないです。
200本あれば、カプラの楽しさは体験できると思いますが、
少なくては「カプラってあんまり楽しく無い」として
楽しさを見い出せずに終わってしまうのはもったいない!
はじめにカラーカプラを買うのは止めませんが、
できれば、まずは白木を!
同時の購入か白木で遊んだあとには是非、カラーを。

基本は「白木」です。
カラーカプラは適度に使う事により、
おどろく程に表情の広がりを見せてくれます。
適材適所に。お忘れなく。
KAPLAは子どものもの? いえいえ、大人も真剣になります。

「真剣」と書いて「マジ」と読みます。
カプラは子どものおもちゃではあります。
でも、大人も、、大人の方が真剣になったりもします。

「子どもにすごいものを作ってあげたい」
「オレのほうがすごいと言わせたい」
「親としての威厳を保ちたい」
「負けず嫌いである」
「空想の世界が好きだ」
「普段から時間を持て余している」

以上の項目に少しでも当てはまる場合、
あなたはきっと、KAPLAに夢中になれる素質が充分でしょう。

最初は子どもに頼まれて、城を作ったのです。
子どもは「すごい!」と言って、とても喜びました。
次は「城をつくろう」という事になって、
さらに凝った構成にしようと、考えながら作りました。
「こうしたほうがカッコいい」「補強も入れないと」と、
あれこれと考えているうちに、段々と真剣になってしまい、
「できたよ!パパすごいでしょ、どうよコレ!」
気付いたら、子どもはママとお風呂に入っていました。

このようなパターンが一般的です。
我々のような大人は「こどものおもちゃ」と
ある意味で見下し気味なところがあるでしょう。
それは日本だからです。
そこには色々と理由があるのですが、
日本の玩具は海外と比べると、創造性が高いものが多く無いのです。
簡単に言うと、子どもに特化し過ぎなんでしょうね。
子どもと大人が同じ遊びで夢中になれるものは僅かです。
そんな中、このKAPLAは数少ない「良い玩具」です。


KAPLAの偽物が出回っています。ご注意ください。
KAPLAはシンプルな板です。
それゆえに、真似をするメーカーがたくさんいらっしゃいます。

その偽物の類は様々なものがありまして、、、、
サイズがちょっと違うものや、サイズが同じものまで。
その木材はフランス海岸松ではなく、ブナや普通の松だったりします。
もちろん、それらの木材ではKAPLAのサイズでは反りや曲がりが発生します。
ただ、普通の松を使用しているものは、松ヤニが出て大変でしょうね。

まぁその辺は放っておいたとしましても、厄介な偽物もいます。
KAPLAに似た寸法のものを、KAPLAと言って子どもたちに遊ばせたり、
見た目はKAPLAの箱だけど、中身が違うもの、、、

大変残念ながら、かなりの偽物が出回っているようで、
市・区の施設、幼稚園、保育園などでもそういった偽物を見掛けます。
知らずに置いているトコロから、そうでないトコロまで。

本当に悔やまれるのは、
KAPLAの偽物をKAPLAと信じて遊んでいる事。
もちろん、それらのKAPLA模造品では、KAPLAと同様の遊びはできません。
ちゃんと立たないし、吸い付くような摩擦力も無い。
音も心地よく無ければ、魔法なんてある訳もありません。
それらの模造品はKAPLAを模した、ただの板です。

少し言い過ぎかもしれませんが、大きな差があります。
KAPLAは子どもの遊びの為に追求して作られた玩具ですが、
それらの模造品は、KAPLAに似せて売る為に都合を付けた製品となります。
当然、遊びを最優先にしたものではありませんので、
私たちはそれらを皆様に薦める訳にはいきません。

現在、偽物の種類は多種多様です。
あるものを特定して言及する訳にはいかない点もあり、
「これは本物?偽物?」というご相談はお受けしておりません。
場合によっては批判にもなりかねませんので、、、

1点だけいうと、妙に安売りされている物はお勧めしません。
こればかりは信用性ですので、そういった店舗を見つけるのが一番です。

KAPLAは見た目だけの装飾品ではありません。実用品です。
しっかりした製品で遊びましょう。

KAPLAを買うならどのセット? KAPLA200、、それともKAPLA280?


KAPLA200、KAPLA280、どちらがいいでしょうか。

実はKAPLA100という100本入りの商品もあるのですが、
正直、個人的には100本では足りません。
100本ではKAPLAの楽しさは半減しますので、お勧めしておりません。
KAPLAは200本入りのKAPLA200から。
とは言っても、KAPLA100も在庫は常時持っていますので、ご希望の方はご連絡くださいませ。

200か280。
この違いは「本数」だけではありません。
KAPLA200の特徴は下記になります。
・200本入り
・箱は頑丈な紙箱
・軽く、子どもでも持ち運びが容易

そして、280の特徴は下記に。
・280本入り
・箱は木箱
・アートブックがフタ代わりになっている
・持ち運びはちょっと重い

KAPLA200は本体を重視していますので、
とにかくKAPLAで遊びたい!
KAPLAを買い足して増やしたい!
箱やアートブックは不要!とにかくKAPLA本体!
そんな方にはKAPLA200がお勧めです。

KAPLA280は木箱がカッコいいですよね。
アートブックも1冊付属していますので、
イメージ作りや積み方の広がりにも繋がります。
当店では280に付属するアートブックは4種の中から選べますので、
買い足す際は、異なるアートブックにすると楽しいですね。

箱やアートブックは好みで分かれると思いますが、
遊ぶ人数や遊び方によって、必要な本数が変わります。

本当に迷ったら、KAPLA280だと思います。
アートブックは遊びにおいて最初の足がかりになりますし、「組み方」のヒントが詰まっています。
(アートブックは、パラパラと軽く見ると素っ気ない内容ですが、遊びながら見ると濃い内容です)
また、置いておいてもステキですし、不思議と遊ぶ気にさせてくれるような気がします。

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